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他人と比べている自分がいるときは、こうなる!3つの幸せと感じたこと

社会人になると仕事を探して収入を得て生計を立てる。


それに加えて「好きなこと」を仕事に変えられれば最高の幸せだと思う。


しかし、全員が好きなことを仕事に変えるのは難しい。


そして人は「仕事」「プライベート」と自分の空間を2つに分けて考えることが多い。


家族を持ちたい者、趣味に明け暮れたい者、何か自分が集中できるものがあれば、それは仕事とプライベートをうまく切り離して生きている証拠だろう。


しかし「好きなこと」を仕事に変えて活躍したいという願望が強い人には、問題が生じる。


それは一握りの人間しかそれを達成できないからだ。いわゆる「プロ」という世界だ。


どの世界においてもプロを目指して挫折してしまう人が多数いる。そして、生計を立てるために他の職業につくが、好きなことを仕事にしたい願望が強く、与えられた仕事に満足できない。


すると何が起きるかというと、他人をうらやむ感情が強くなり、自分に起きている幸せに気付かなかくなる。そして、他人が達成している実績に比べて、自分は不幸であると感じてしまうこともある。他人との比較しかできなくなってしまうのである。


そんなときは、今日の3つの幸せを上げてみよう!今日、1日の中で、ほんの小さなことでも幸せと思った瞬間を3つ挙げてみて、少しでも喜んだ気持ちをおさらいしてみよう。小さな幸せが今日もありがとうという感謝の気持ちになり、自分の幸せと受け入れることができる。


パートナーがいれば、お互いに言い合ってみるのも良い。


そして、まず、健康であることに感謝、家族がいれば、自分を支えてくれる人たちがいることに感謝を忘れず生きていけば、他人がどんだけ優れていても気にならなくなる。


まずは今日の幸せを探そう。


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